自己流のムダ毛処理方法で肌がボロボロに


af9940034398中学生の頃から毛深いのが悩みで、中高生時代は制服からよく見える部分の手足、ワキを自己処理し続けてきました。手足はカミソリで、ワキはカミソリで剃った後、少し生えてきたところを毛抜きで抜くという方法で、週に3回以上は処理をしてきました。

ところが頻繁なカミソリや毛抜きでの自分でのムダ毛処理によって、手足、ワキに色素沈着をおこし、黒ずんでしまい、どんなコスメを使っても黒ずみが取れなくなってしまいました。特にワキは頻繁に毛抜きも使っていたため、毛穴が開き、埋もれ毛もたくさんありました。二の腕など肌が敏感な部分はすぐにカミソリまけしてしまい、肌はボロボロ。頻繁にしなければならない自己処理にうんざりしていまた。

そこで大学生になってから、地元の脱毛専門エステサロンに通うことにしました。ワキ、ひざ下、ひじ下の三箇所で15万円ほどの契約で、2年間、3ヶ月に1回のペースで通いました。

すると、脱毛を始めて1年がたたないうちに、脱毛効果を実感でき、自己処理も頻繁にする必要がなくなりました。そして、嬉しいことに自己処理でボロボロになっていた肌も綺麗になったのです。頻繁な自己処理による摩擦や、毛穴への無理な刺激がなくなったことと、脱毛機器が発する光の効果によって、肌が綺麗になったようです。カミソリの色素沈着による黒ずみもほとんど分からなくなり、開いていた毛穴も開きました。

2年間の契約が終了する頃には、ムダ毛が生えていたことが嘘のように綺麗な肌になりました。脱毛効果だけではなく美肌効果も得られたサロンでの脱毛。毎日悩んでいた中高生時代にできていたらよかったのになと思います。自分の子どもが中学生になる頃には、是非脱毛をプレゼントしたいなと思っています。

顔脱毛するならディオーネかTBCがおすすめです

せっかく脱毛するならやっぱりちゃんとしたところでやりたいですよね。そこで顔の脱毛を考えている方におすすめなのがディオーネかTBCです。そもそも顔脱毛やっている脱毛サロンはそこまで多くありません。やはりデリケートで失敗ができない部位なので、それだけ安全性と技術が求められるからです。

そんな顔脱毛ですが、ディオーネとTBCは人気です。とくにディオーネは痛みがまったくない脱毛です。子供でも脱毛できちゃうくらい。さらにはニキビ肌や敏感肌、アトピーの人でも脱毛できるくらい安全です。だから顔脱毛するなら安心してお任せできます。TBCも高い技術力があり、かなり顔の大部分の脱毛が可能です。不安な人はお試しの顔脱毛があるので、そちらで一度施術を受けてみてから、本コースの契約をしてみてもいいかもしれません。

ひざ下の脱毛もTBCでお試し

いまTBCでは人気のひざ下の脱毛が2回でたったの2000円でできちゃいます。ひざ下のムダ毛処理に悩んでいる人にはぜひオススメのキャンペーンです。

足のムダ毛を悩んでいる人は多いはずなのですが、なぜひざ下脱毛をやらないのでしょうか?やはり一番の原因は、その脱毛値段ですよね。どうしても若い子は膝下だけに数万円という金額を出すことは難しいでしょう。でも自己処理している限りは、なかなか毛穴も目立たないキレイな足にはなれないものです。そうして自分で処理している期間が長引くほど、取り返しの付かない状態になってしまうことも少なくありません。毛膿炎、埋没毛、色素沈着・・・どれもこれもムダ毛の自己処理がトラブルの原因になっています。

かわいいミニスカートやショートパンツはもちろんですが、ストッキングを履いていてもひざ下の脱毛がしっかりできていないと目立ってしまいます。数万円でキレイなひざ下になるなら、頑張ってアルバイトしてでも、ひざ下の脱毛をすることをおすすめします。

E08761デリケートゾーンの脱毛を考えている方に

実は人気のデリケートゾーン脱毛。とあるサロンでは3人に1人がデリケートゾーンの脱毛を選んでいるそうです。それだけ認知度を得たデリケートゾーンの脱毛ですが、まだまだ恥ずかしいという人も多いですよね。実際にデリケートゾーン脱毛するときはどのような格好になるのでしょうか。

脱毛エステによって変わってくるとは思いますが、紙パンツを履いた状態で施術することが多いです。裾からずらして施術していく感じですね。ですから素っ裸になることもありませんし、下半身を丸出しになることもありません。それに施術してくれるのは何百人も脱毛しているプロフェッショナルな女性なので、恥ずかしがらなくても大丈夫です。

ちなみにデリケートゾーンっていうと、実際にどの部分のことを言うのか知ってるでしょうか?Vラインの他にIライン、Oラインがあります。Vラインと比べるとIラインもOラインもよりデリケートな部位になりますので、施術できないサロンもあるので事前に確認しておきましょう。

またVライン脱毛とっても、厳密に言うと種類がある脱毛サロンがあるので注意が必要です。Vラインのサイド、トップといったように脱毛エステ毎に呼び名が変わることもあるので必ず確認するようにしましょう。

 

脱毛サロンのメニューで通い放題プランを用意しているサロンがあります。通い放題なら「思ったよりも毛が薄くならなかった」ということもありません!満足いくまでつるつるになれるのでおすすめです!